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	<title>メンズフォーマルウェア情報</title>
	<link>http://blog.formalstyle.jp</link>
	<description>結婚式の服装＆マナーのフォーマルスタイル編集局のオフィシャルブログです。</description>
	<lastBuildDate>Thu, 15 Dec 2011 05:21:17 +0900</lastBuildDate>
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		<title>一人で式場に</title>
		<description><![CDATA[いま結婚式場に来てます！ 一人で…… 別に結婚するわけではありません。 ちょっとした打ち合わせでね☆ 余興のムービーがうまく動作するか、確認に来ました。 一人でね… 当日と同じように披露宴会場で流します。 広い会場内にはオレ1人… 自分（潤田プロダクションの製作スタッフ含む）で作ったムービーを見るのって恥ずかしい(&#62;_&#60;) ところが天井からスクリーンが降りてきても、ムービーが始まりません！！ 一瞬、音楽が流れたものの映像が映りません！！ スタッフがプロジェクターの操作でいったり来たり… それでも映像は流れません！！ まさか？の事態なのでしょうか？？ 不測の事態に備えたパックアップ的なものはありません。 ただ、ただ、流れてくれるように願うだけ… 10分弱待って、やっと映りました！！ 広い会場でオレと会場スタッフの2人で、当日の流れのチェックをしながらの上映会です。 少しながらムービーには自分も登場します。 自分のときだけは必死にスタッフに話かけて、目を逸らさせます←ズルい だって自分が出てるところ見られるの恥ずかしいもんねf(^^; ムービーが流れることと、当日の流れを確認して打合せを終えました。 これで当日はもう安心です！ でも、余興はムービーだけでなく会場内でもやることがあるので、本番に弱いオレはやっぱ当日が心配…… また余興が終わるまでは緊張して、披露宴の豪華な料理も喉を通らないんだよな……… でもでも、大好きなマブダチの結婚式なんだから自信をもって、パァーッと盛り上げてやる(^o^)v 
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		<title>結婚式におよばれ</title>
		<description><![CDATA[土曜日、 懲りずに友達の友達の結婚式にお呼ばれしまして。 当人とは２回しか会った事ないんですが。 帝国ホテルでよく知らない人の結婚式の為、振袖で参列し。 途中スパンコールのボディコン（死語）着て、 ピンクのカツラかぶってピンクレディー踊ってきました。 参列者、みなさん年配だったし、お偉い方々沢山居たけども。 石原伸晃のお話から始まり、 三遊亭歌之介師匠の落語があって、 ボリューム過多のピンクレディー。 私らの後はいっこく堂のショー。 なんなんだ。 でもめちゃめちゃ腰ふってきました。 ３分でステージを終え、急いで振袖に戻ってシラッと飲んで帰りました。 そんな土曜日。 日曜日、 突然のお誘いがあって 何だか合コンみたいなのに参加した。 リムジン飲み会。 バブリーな感じ。 でもその後魚民で飲み直す庶民。 みんな面白い人らで楽しかった。 そんな日曜日。
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		<link>http://blog.formalstyle.jp/archives/118</link>
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		<title>結婚式楽しかったです</title>
		<description><![CDATA[えー・・・
先日友人の結婚式でご一緒した方々へ。
久しぶりにみんなに会えて嬉しかったです。
相次ぐ逆サプライズに驚いたものの、友人の幸せをこの目で確かめられたとてもいい式だったと思います。
（めでたい酒が飲めれば大抵何でも良い、とも言う）
サプライズ対象になった人は本当にお疲れ様でしたー。
今回は飲まず、吸わず、張り切って婿探しをしよう！と思っていたけど・・・。
結局美味しく飲んで食べてタバコ吹かして好きなように過ごしてしまいました。
酔わなかったことがせめてもの救い・・・。
・・・。
昔話をしながら楽しく過ごせたから、自分としては満足です。
カラオケに行きたいです。
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		<title>結婚願望</title>
		<description><![CDATA[最近、結婚願望が日に日に増します
今年は友達の結婚式がめちゃあるみさちゃんの結婚式もかなり楽しかったぁ幸せになってね
同期も続々と寿退社ぅちを取り残さないで～今の仕事なんだかんだ好きだケド、早く結婚してカワイィ赤ちゃん生むのが夢ですマジ子供はかわいぃみんなの結婚して幸せそな顔見てたらなんかうる②する私も頑張ろうと思う今日この頃でした
]]></description>
		<link>http://blog.formalstyle.jp/archives/116</link>
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		<title>ポケットチーフの折り方について</title>
		<description><![CDATA[先日、同僚の結婚式、披露宴に参加してまいりました。
新婦のご家族に対する感動的なお手紙、新婦の親友からの感動的なお手紙に一同感涙しておりました。
そして、一人ひとりの参加者へ、新郎・新婦から心あたたまるメッセージ。
参加者のみんながそれぞれにうれしい気持ちでいっぱいだったに違いありません。
心温まる式への参加者を見てみると、若い方でも白のポケットチーフを胸元に差している方々が非常に多く見受けられました。
ポケットチーフは長時間胸ポケットに差していると、形崩れしてしまうものです。
そんなときにはポケットチーフホルダーを使いましょう。
ポケットチーフホルダーとは、ポケットチーフの形崩れを防ぐためのものです。
しかし、ポケットチーフは元々繊細な品質のものであるため、取扱いに注意が必要です。
メリット、デメリットを考慮して、ポケットチーフホルダーを使用されることもおすすめします。
詳しくはコチラ
http://pocket-square.com/archives/tag/ポケットチーフホルダー
]]></description>
		<link>http://blog.formalstyle.jp/archives/114</link>
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		<title>ポケットチーフとスーツのバランス</title>
		<description><![CDATA[夏はクールビズで若干カジュアルになることもありますが、それ以外の季節ではほとんどのビジネスマンはスーツを着用して仕事をしていると思います。
スーツを着用する際、胸元にポケットチーフがあるだけで印象がぐっと洗練されたものなります。
スーツとポケットチーフを着用する際に大事なことは、スーツとポケットチーフの色合いのバランスがとれていることです。
白のポケットチーフは、実はグレーのスーツを着用した場合にも映えます。白は膨張色なので、色合いのバランスもよくなります。
この場合、色合いのバランスを考えるとシャツは白が一番しっくりくるでしょう。
カラーシャツでもよいのですが、少しバランスが崩れてしまい、メリハリがなくなります。
最近、民放のアナウンサーのみならず、NHKのニュース報道にでてくるアナウンサーもポケットチーフを着用していることが多くなりました。
テレビを見ながら、自分にあてはめて、スーツとポケットチーフの色合いのバランスを見るのも勉強になるのではないでしょうか。
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		<link>http://blog.formalstyle.jp/archives/113</link>
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		<title>結婚式でのカフス</title>
		<description><![CDATA[日本全国で冬将軍の到来かと思われるような寒波がやってきました。こういう季節は、冷え性の人にはとても厳しいですね。しかし、この冬をのりきると暖かい春がやってきます。もう少しの辛抱です。
そして、春は結婚式の本格的シーズンの到来でもあります。結婚式に参加すると、久しぶりに会う旧友や新たな出会いもあり、ファッションにも気を使うものです。但し、フォーマルファッションにはドレスコードがあり、ドレスコードの種類だけでも正礼装、準礼装、略礼装の礼装区分があります。それぞれのドレスコードも微妙に違う場合があるので注意が必要です。
そこで、地味な色合い(黒やグレー)のフォーマルウェアを華やげるカフスに焦点をあて、結婚式で着用する際のポイントを述べたいと思います。昼の結婚式なら、マテリアルは白蝶貝。台座は銀色か金色なら、素材は問題ありません。白蝶貝以外は昼のフォーマルシーンにはふさわしくないので注意しましょう。
また、夜の結婚式でタキシードを着用する場合には、マテリアルは黒蝶貝や黒のオニキスです。但し、燕尾服の場合には、真珠や白蝶貝などの白色の物を使った物を合わせますので注意してください。
新郎新婦にとっては、一生に一度の結婚式。晴れの舞台なので、二人の門出を、心から祝福してあげたいものです。
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		<link>http://blog.formalstyle.jp/archives/112</link>
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		<title>なまけもの</title>
		<description><![CDATA[もう12月も半ばとなりましたが、東京都内では銀杏並木が鮮やかに色づき、「綺麗…！」と声をあげてしまうことがまだまだ頻繁です。
12月だというのに「冬」なのか？「秋」なのか？
なんだかわからなくなってしまいますね。今年も「暖冬」なのでしょうか…？
先日、本田直之『なまけもののあなたがうまくいく５７の法則』という本を買ってみました。ふと本屋で見て、タイトルに釣られて買ってしまい、読んでみました。
内容は、当たり前のことであったり、「なるほど」と思うことだったり。
読みやすかったです。
本によると、
最も重要なことは、“法則01”に示される「なまけものである自分を認める」こと。
そこから全てがはじまるということです。
でも、ふと思ったのですが、本当のなまけものの人は57項目も読まないのではないでしょうか！
でも、項目ごとに読むとなるほどと思うことが多く、示唆に富んでいました。
興味があればご一読を。
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		<link>http://blog.formalstyle.jp/archives/111</link>
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		<title>フェラーリ経済学</title>
		<description><![CDATA[久々の更新になってしまいました。皆様お久しぶりです。
昨年の秋口にリーマンブラザーズ証券が経営破綻し、様々な資産の価格が下落しはじめました。その際、リーマンブラザーズの社員だった方々が出社後すぐにレイオフされ、ダンボールに自分の荷物を入れてオフィスからでてくる映像をテレビでみたことがあります。
ちょうどそんな頃にフェラーリ経済学―半年後の景気を先読みするフェラーリ的分析術という本を手にしました。かいつまんで内容を申し上げると「フェラーリの売れ方、新車の予約状況や中古車の相場から半年先の日本経済を予測可能」という本です。
熱狂的なフェラーリ愛好家にとって、フェラーリを売るのは資金繰りに困ったときと、離婚問題が勃発したときくらいしかないそうです。
また、フェラーリを買う人には大きく二極化している傾向があるそうです。一方は本当の富裕層：高級車を何台も所有する人、もう一方はお金はあまりないけどフェラーリが好きな人だそうです。後者の方は、フェラーリオーナーズクラブに入会すると、日本社会の格差の縮図に愕然としてしまうそうです。
かつてバブル紳士という言葉がありましたが、当時の高給取りの方々は今頃どうしてるのでしょうか。
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		<link>http://blog.formalstyle.jp/archives/110</link>
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		<title>秋肥ゆる・・・</title>
		<description><![CDATA[季節は夏から秋へと移りかわり、鈴虫の鳴き声とともにぐっすりと寝付けるようになりました。
そして、官公庁や一般企業ではクールビズから衣替えの季節がやってこようとしています。ワイシャツにノータイですと、首周りの疲れも軽くなるように思いますが、その反面、どこか首元が寂しい気がする方もいらっしゃるようです。
「あ～もうネクタイをする季節か…」とお嘆きの方に朗報です。フォーマルスタイルでは、なんとカフスとタイピンのセット販売を行うことになりました。しかも、全てフォーマルスタイルと「レスターズヤード」のみでの商品販売になります。これらは外国人デザイナー・レスター氏がパリの北駅から少し下った場所にあるLafayette通りのアトリエでデザインしているものです。芸術の都として、世界的に名高いパリの薫風が商品の高いクオリティからも感じ取れます。
この機会を見逃すことなく、是非手におとりください。
□レスターズヤード
http://www.lestersyard.com/
□フォーマルスタイル「フォーマルショップ」
http://www.formalstyle.jp/ec/
]]></description>
		<link>http://blog.formalstyle.jp/archives/107</link>
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